ハッタツソンとは?

「目に見えづらい課題」について発達障害のある方とそうでない方がチームを組み、誰もが過ごしやすい社会を実現するサービスや仕組みを考え、作る3日間のアイディア創発プログラム。

ハッタツソン2020ダイジェスト

ハッタツソン2020最終プレゼンの様子

プロジェクト事例

  • ハッタツソンでは発達障害の視点を用いたインクルーシブデザインのプロジェクトが生まれています。
  • 「続きを読む」をクリックで各プロジェクトの紹介サイトに飛びます。

CONDUCTOR

2

「抽象的で分かりにくい指示」と「突然割り込む飛び込み作業」を改善することで、誰もが働きやすい職場環境を作るアプリケーション。
クラウドファンティングで100万円以上の支援をいただき2021年4月に合同会社として法人化。
現在は一部ユーザーを対象にβ版を提供し本格的なリリースを目指している。

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DISCOVERY

3

2019年のハッタツソンで出会ったメンバーを中心に構成されたチーム。多くの人たちにとっての「ちょっと困った、ちょっと不安」を共に考え解決することを目的としたサービスをリリースしている。

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凸凹あるこうカードゲーム

1

「社会側が発達障害の特性を理解していないのではないか?」という視点から「そもそも“自分自身がどういう特性があるのかわかってない”のではないか?」という発達障害当事者が抱える課題に焦点を当て、自己理解と他者理解の両方の理解をカードゲームを用いて行うもの。
現在は印刷会社さまの協力を得て商品化に向け進行中。

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講師・審査員(一部)

  • ハッタツソンではこれまでに発達障害、ダイバーシティ経営、社会起業家に関する専門家など様々な方に講師や審査員としてご協力いただいてます
  • それぞれの肩書き・所属は開催当時のものです

川村 哲也 氏

9

株式会社COLEYO 代表取締役社長

大久保 幸夫 氏

8

・株式会社リクルート フェロー
・株式会社職業能力研究所 所長
・リクルートワークス研究所 アドバイザー

小川 修史 氏

4

・兵庫教育大学 准教授
・一般社団法人障がい者ファッション協会 副代表

大島 友子 氏

5

日本マイクロソフト株式会社
プリンシパルアドバイザー

中村 多加 氏

7

株式会社taliki 代表取締役社長

高松 崇 氏

6

・NPO法人支援機器普及促進協会 理事長
・京都市教育委員会

協賛・協力企業(一部)

ハッタツソンは、これまでに様々な企業・団体にご協賛・ご協力をいただき開催しています。

  • アクセシビリティの祭典(NPO法人アイ・コラボレーション)
  • 一般社団法人ひとりとひとり
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